カテゴリー「日常」の559件の投稿

ここ最近の動向

6月27日 NHK交響楽団コンサート@所沢。リスト ピアノ協奏曲 第2番 イ長調、マーラー 交響曲 第1番 ニ長調「巨人」を聴く。マーラーはさすが迫力があった。でも、ミューズのアークホールはちょっと寂しい感じ(大分みたいに変な客もいなかったけど)。

6月26日 お仕事でソニーについて、お勉強。twitterでアドバイスもいただき感謝。

6月25日 3D&VR展@有明幕張→ケーブルテレビショー@池袋。その後、池袋で打ち合わせ。

6月24日 仕事の準備→仕事→来客対応&刺激をいただく

6月23日 打ち合わせ→雑務→会議→おしまい

6月22日 twitterをはじめて仕事で使ってみたりするテスト

6月21日 大分出張中。遅れに遅れた原稿を送付。本当に受け取ってもらえたのかしらん。

6月20日 大分出張中。午前中業務。夜はサッテージャワで一杯。関係各位、お疲れさまでした。

6月19日 広尾→秋葉原→羽田経由で大分入り。

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ためしてガッテン:まさか目玉焼きにまで革命ワザがあったとは

 革命という言葉が安易に使われているような気もしないでもないが、目玉焼きにもちょっとしたノウハウがあるらしい。さすが、ためしてガッテンである。要点は、

・低い位置からそっと割る
・黄身を分けて先に焼く

 ということ。黄身と白身を分けて焼くという発想は…、コロンブス的、コペルニクス的(革命の例えに匹敵するくらい大げさ)。単純に思えることにこそ、神髄。神は細部に宿る、ということか。

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今さらながらTwitterをおおやけに

▼秋葉原殺傷事件から2年。当時、大分県民だったにもかかわらず、たまたま当日、秋葉原を通り過ぎた私としては、忘れられない衝撃的な一日だった。ちょうどその時分にTwitterを使い始めていて、今で言う「なう」な感覚の重さと軽さを実感していたことも記憶に新しい。あの頃は、Twitterがまさか、こんなに話題になるとは思ってもみなかったけどね…。

▼で、2年後の今日。今さらTwitterって感もありつつも(新しいものを取り入れつつ、地道に使うというのが私の基本的スタンス)、一部顧客の熱意に押されるような形で、仕事で使ってみた。想像以上に盛り上がって(一部だけかもしれないけど)、今後の可能性も期待できそうな感じ。とりあえずは、平凡(×非凡)な使い方をしてみたい。

▼ブログ(日記)でも、SNSでも同じことが言えるが、私的には、パブリックとプライベートの境目が非常に難しいのが、この手のコミュニケーション手段の難点である。私的には、「ブログを書く暇があったら(SNSやらTwitterしてる暇があったら)、仕事終わらせろ」と言われるのが痛い。仕事をテキパキこなせようなタイプだったら、こんな風に思わないのかもしれないけど…。
 というわけで、少し仕掛けてみたいと思います。

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久々の野球

5月29日(土)
 肌寒い中、何年ぶり(6年ぶり?)に早慶戦にお出かけ。早慶戦なのか慶早戦なのか?という不毛な問いはさておき(日韓戦なのか、韓日戦なのかの違いみたいなもん、と言うと誤解を招くかもしれないけど…)、とにかく寒かった。ビールを飲んで勢いに乗って応援しようと思っていたのに久々の応援に精を出そうと思っていたが、ビールは1杯で断念。途中雨は降ってくるわ、後半まで若干、盛り上がりに欠けるなど、難はあったが久々に楽しかった。明日の結果次第、と言ったところか。

早慶戦 早慶戦

5月30日(日)
 テレビで早慶戦観戦。昨日の寒さが悪影響してか、体調を崩してしまった。

5月31日(月)
 え、休講じゃないの?と、とぼけて見るテスト。

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ソフトボール大会(2010年)

▼好天候に恵まれ、しかも2連勝。交流会を先にやった効果かな。

▼翌日も参戦することになったが、初戦で負けてしまった。残念。

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非凡な私ですが…【誤用】

 ちょっと前の話。「非凡な私ですが…(以下、謙遜的内容)」という一文を目にする。え、、これって「凡庸」の間違いじゃ?ないかしら、と思う、一方で、自分の日本語能力に一瞬、自信を失ってしまったのも事実である。脳内的には「非凡は、凡の否定。凡の対義語って、何だっけ?」的な思考が駆け巡った。そういえば、以前、凡例を「はんれい」と説明したら、「それって『ぼんれい』って読みますw」的な指摘をいただいたこともあって、その際も焦った記憶も蘇る。

 結論。「凡」という字は難しいらしい。瓦でもなく、汎用的もなく。帆の字の帆。

 間違いは間違いだが、背伸びして言葉を使おうとする努力はいつでも買います。私だって人のこと言えないわけですし。

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秩父の芝桜(実質連休初日)

▼秩父の芝桜を見に行く。天気も良くて見応え十分。屋台も充実で、結構、楽しめた。
 一部はげちょびんはげちゃびんの箇所もあったがご愛敬。

▼追伸
 「はげちゃびん」の「ちゃびん」は、茶瓶を意味する。
 「ちょびん」は、ちょび髭(たぶん勝手な用語)。「はげちょびん」は、意味のない語である

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はじめてのWindows 7

▼これまで頑なにWindows XPを使い、Vistaを拒んできた私であるが、仕事の都合Windows 7を使わざるを得ない状況になってきてしまった。Vistaと比べれば評判も悪くはなみたいだし、ものは試しということで、自宅のマシンの一台をWindows 7に切り替えてみる。

 第一印象は、やっぱりWindows XPの方がマシという感じ。動作はXPよりももっさりしているし、過去のハードは使えないことが多いし、Mac OS Xと比べればフォントは相変わらず美しくないし…。一方、予想された欠点はあるものの、ある程度カスタマイズすれば、Windows XP系の人間にも使えなくはないレベルではあった(要求水準が低い?)。

▼過去の資産は仕方がないとして、アプリケーションレベルで64bitの恩恵が受けられるようになったら完全移行してもいいかなぁと思いつつ、Mac OS Xの先見の明と偉大さを改めて感じてみたり。

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新年度 初の大仕事

▼新天地(×楽天地)で、初めての大仕事。と言っても、気負っても仕方がないので、平常心で向かおうと努力する(実際はちょっとハイテンションだったかもしれない)。想定以上の人数で、いろんな意味で圧倒されてしまった。その場で300人くらいだと思ったら、実際は250人くらいだったらしい(途中の出入りを含めると270人?)。人生2度目くらいの人数で、私のココロ尺度では数えられなくなった、ということでご理解いただきたい。

▼もし仮に「授業料」というものが、全て「授業」に使われていると仮定したら…と、意味のない想定をしながら、自分自身にプレッシャーをかけてみたり。

 新しいチャレンジを通して、私自身も成長していきたいところです。はい。

 

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母校(学部)の20周年記念

▼母校(いろいろあるけど、今回は大学学部)の20周年記念ということで、藤沢にお出かけ。大分からだったら無理だな…と思っていたが、所沢=藤沢だったら、小旅行ってところでしょうか(※時間的には、当該距離=時間を通勤されている方も少なくないとは思いますが)。

 久々に旧友と会って、近況報告ができたのが何よりでした。

▼母校の「母」が気になって、軽くググってみましたが、卒業した学校のことを、「母校」と呼ぶのは、ちらっと調べた限りでは欧米圏にはなさそうな感じ(ほんと?)。そもそも宗教的にも「母」の概念が異なるからだとは思いますが、久々に母なる大地に戻った感覚で、気持ちを新たにすることができたのも何よりでした。

 「想い」という言葉に想像をふくらませながら。初心にかえってみたり。

▼イベント終了後、最終ぎりぎり進行で、北九州空港へ向かってみたり。

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