はじめてのWindows 7
▼これまで頑なにWindows XPを使い、Vistaを拒んできた私であるが、仕事の都合Windows 7を使わざるを得ない状況になってきてしまった。Vistaと比べれば評判も悪くはなみたいだし、ものは試しということで、自宅のマシンの一台をWindows 7に切り替えてみる。
第一印象は、やっぱりWindows XPの方がマシという感じ。動作はXPよりももっさりしているし、過去のハードは使えないことが多いし、Mac OS Xと比べればフォントは相変わらず美しくないし…。一方、予想された欠点はあるものの、ある程度カスタマイズすれば、Windows XP系の人間にも使えなくはないレベルではあった(要求水準が低い?)。
▼過去の資産は仕方がないとして、アプリケーションレベルで64bitの恩恵が受けられるようになったら完全移行してもいいかなぁと思いつつ、Mac OS Xの先見の明と偉大さを改めて感じてみたり。
« 新年度 初の大仕事 | トップページ | 読書メモの地ならし »
「日常」カテゴリの記事
- ここ最近の動向(2010.06.27)
- 久々の野球(2010.05.31)
- 今さらながらTwitterをおおやけに(2010.06.08)
- ためしてガッテン:まさか目玉焼きにまで革命ワザがあったとは(2010.06.09)
- ソフトボール大会(2010年)(2010.05.15)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/503693/48103710
この記事へのトラックバック一覧です: はじめてのWindows 7:

コメント