あらあら おやおや それから どんどこしょー(にこぷん)
▼(以下5月上旬に書いた記事の断片。5月13日にも関連記事)
「あらあら おやおや それから どんどこしょー♪」のフレーズがふと蘇る。「じゃじゃまる ぴっころー ぽろりー♪」の歌は思い出せるのだが、あれって何て名前だったけなぁ…と記憶をめぐってみる(※言うまでもなく、「おかあさんといっしょ」の「にこにこぷん(×肉骨粉)」のキャラクター)。
困った時のGoogle頼みということで検索してみたら、あっさり答えが出た。「はなばなガールズ」と言うらしい。YouTubeにもビデオがあったりして、思わずほほえんでしまう。Wikipediaのおかあさんといっしょの解説によれば、「にこにこぷん」(にこぷん)は1982年~1992年の10年続いたらしい。
▼最近、偶然、「おかあさんといっしょ」をホテルで見る機会があったが(行動時間がばれてしまうが)、新しいキャラクター「ライゴー」「スイリン」「プゥート」は、二次元で見ても、三次元で見ても、認知科学の実験素材のように見えてしまう。模様もそうだし色彩も、なんとなくビミョーな感じ。子どもが見ると、実は革新的なキャラなのかもしれないが、残念ながら私には分からない世界である。
原色系だったら、イギリスのテレタビーズになってしまうが、うーむ。「じゃじゃまる」が何故に「じゃじゃまる」なのかは分からないように、「ライゴー」が何故に、ああなのかはGoogleで検索しても出てこない謎である。「作者に聞いても分からない、おうちーを聞いても分からない♪ にゃんにゃんにゃにゃーん」といった気分である。例によって意味不明でおしまい。
「あらあら おやおや それから どんどこしょー♪」のフレーズがふと蘇る。「じゃじゃまる ぴっころー ぽろりー♪」の歌は思い出せるのだが、あれって何て名前だったけなぁ…と記憶をめぐってみる(※言うまでもなく、「おかあさんといっしょ」の「にこにこぷん(×肉骨粉)」のキャラクター)。
困った時のGoogle頼みということで検索してみたら、あっさり答えが出た。「はなばなガールズ」と言うらしい。YouTubeにもビデオがあったりして、思わずほほえんでしまう。Wikipediaのおかあさんといっしょの解説によれば、「にこにこぷん」(にこぷん)は1982年~1992年の10年続いたらしい。

▼最近、偶然、「おかあさんといっしょ」をホテルで見る機会があったが(行動時間がばれてしまうが)、新しいキャラクター「ライゴー」「スイリン」「プゥート」は、二次元で見ても、三次元で見ても、認知科学の実験素材のように見えてしまう。模様もそうだし色彩も、なんとなくビミョーな感じ。子どもが見ると、実は革新的なキャラなのかもしれないが、残念ながら私には分からない世界である。
原色系だったら、イギリスのテレタビーズになってしまうが、うーむ。「じゃじゃまる」が何故に「じゃじゃまる」なのかは分からないように、「ライゴー」が何故に、ああなのかはGoogleで検索しても出てこない謎である。「作者に聞いても分からない、おうちーを聞いても分からない♪ にゃんにゃんにゃにゃーん」といった気分である。例によって意味不明でおしまい。
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