NHK交響楽団演奏会 大分公演(2009年)
▼健康で幸福な最低限度な生活をすべく、昨年、一昨年に引き続きNHK交響楽団演奏会 大分公演へお出かけ。これで大分に転居後、3年連続となった。昨年、一昨年と比較し、心理的余裕は、加速度的になくなってしまっているのだが、この日くらいはリラックスしようと仕事を忘れたことにする。
指揮者が変更になったのは仕方がないとして、今回は、周囲の観客に恵まれず、ちょっとしたトラブルに2回も巻き込まれてしまったのが心残りだった。最初のトラブルは大事に至っていなければ良いのだが…(謎)。
▼今回の主たる曲目は以下の通り(詳細は、N響サイトを参照)
ハイドン / チェロ協奏曲 第2番 ニ長調 作品101 Hob.VII b-2
マーラー / 交響曲 第1番 ニ長調「巨人」
マーラーはストーリー性が濃厚で、ちょっと感激。っていうか、ハイドンの時は、周囲の観客に恵まれなかったのが、アレなんですけれども。
▼景気悪化のためか、空席が目立つ公演だったのも気がかり。そういう私も、一つランクを落とした座席予約にしてしまったのですけれども…。
指揮者が変更になったのは仕方がないとして、今回は、周囲の観客に恵まれず、ちょっとしたトラブルに2回も巻き込まれてしまったのが心残りだった。最初のトラブルは大事に至っていなければ良いのだが…(謎)。
▼今回の主たる曲目は以下の通り(詳細は、N響サイトを参照)
ハイドン / チェロ協奏曲 第2番 ニ長調 作品101 Hob.VII b-2
マーラー / 交響曲 第1番 ニ長調「巨人」
マーラーはストーリー性が濃厚で、ちょっと感激。っていうか、ハイドンの時は、周囲の観客に恵まれなかったのが、アレなんですけれども。
▼景気悪化のためか、空席が目立つ公演だったのも気がかり。そういう私も、一つランクを落とした座席予約にしてしまったのですけれども…。
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