「慶應義塾創立150年記念」切手帳
▼特殊切手「慶應義塾創立150年記念」、ならびに「慶應義塾創立150年記念」の切手帳を、妻に、購入してもらう。
記念の切手(特殊切手)は定額一シート800円(80×10枚)。切手帳は、一シート(800円分)に加え、「ハードカバー製の切手帳に、この特殊切手や慶應義塾の歴史などの解説帳(6ページ)と切手デザインを基にした大型ポストカード(5種各1枚)を同梱」(日本郵便のWebページより)とのこと。
切手帳は、ポストカードの分を差し引いても、「ぼったくり」ではないかと思ってみたりもするが、そこそこゴージャス感もあるので許容の範囲…かなぁ(個人的には、あまり納得がいかない内容ではあるが)。
大分県民としては、福澤諭吉先生の旧宅@中津もあっても良いかと思われるが、「150周年記念」の趣旨と外れるから仕方あるまい。
▼九州出身の偉人にもかかわらず、大分県外の顧客には知られていないらしい。タモリや、森口博子や、氷川きよしが福岡出身だということは知っていても、福澤先生には縁がないらしい。うーむ。どうしたものか。
記念の切手(特殊切手)は定額一シート800円(80×10枚)。切手帳は、一シート(800円分)に加え、「ハードカバー製の切手帳に、この特殊切手や慶應義塾の歴史などの解説帳(6ページ)と切手デザインを基にした大型ポストカード(5種各1枚)を同梱」(日本郵便のWebページより)とのこと。
切手帳は、ポストカードの分を差し引いても、「ぼったくり」ではないかと思ってみたりもするが、そこそこゴージャス感もあるので許容の範囲…かなぁ(個人的には、あまり納得がいかない内容ではあるが)。
大分県民としては、福澤諭吉先生の旧宅@中津もあっても良いかと思われるが、「150周年記念」の趣旨と外れるから仕方あるまい。
▼九州出身の偉人にもかかわらず、大分県外の顧客には知られていないらしい。タモリや、森口博子や、氷川きよしが福岡出身だということは知っていても、福澤先生には縁がないらしい。うーむ。どうしたものか。
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