所沢出張(今季初)
▼所用で、久々に埼玉県所沢市に出張。
航空機の予約が直前になってしまったのと、帰りも北九州経由になってしまったため(後述)、今回は初めての博多空港発の羽田行きを利用することになった。でもって、初の朝一のJR九州ソニックを利用してみたり。
所沢到着後、若干、時間があったので航空公園(正式名称は「所沢航空記念公園」)に立ち寄ることに。理由は簡単。昼食を、所沢航空発祥記念館の食堂にて安く済ませようと思っていたからである。しかし、これまでのショボイ(失礼)食堂が、ビッフェ(バイキング)形式に変更されていた。
他に選択肢もないので、30分程度の限られた時間ではあったが、800円(ビッフェ+ドリンク)での食べ放題を楽しんでしまった。前は閑古鳥が鳴いていた記憶もあるが、ビッフェ故か、はたまた天気が良かったからか食堂は大変混み合っており、老若男女、集っていたことにもびっくり。
味はさほど期待はしていなかったが、洋食、和食(そうめんも!)など、一通りそろっていて、なかなかだった(想定予算はオーバーだったけれども)。
▼所用は、とくに大きな問題もなく終了。終了後、高田馬場にて時間をつぶし、目黒にて打ち合わせ兼飲み会。お世話になりました。
▼翌日の朝一に仕事を控えていたため、都内泊をせずに、スターフライヤー(全日空系なのに、なぜか第1ターミナル)の23時15分発の深夜便にて、北九州空港へ向かう。スターフライヤーはこれが2度目の利用だが、深夜便にもかかわらず観光客らしき人たちが混ざっていたのは驚き。安いからかな。
爆睡後、北九州空港隣接(と言っても、徒歩では若干、距離があるが)の東横インにて仮眠。これまた朝一の移動手段にて、大分へ向かう。
※徒歩6分となっているが、25時に一人で歩く道のりは想像以上に長い。
▼大分県民としては、できる限り大分空港を利用して、地元に貢献したいところではあるが、北九州空港の早朝便(要前泊)や、深夜便(要北九州空港泊)は、結構、使い勝手が良いのも事実。
と言っても体力的には、かなり消耗の度合いも高いので、できれば余裕のある出張をしたいのだが…。以下、適当なスナップショット。

↑所沢航空記念公園にて。航空公園前には全日空のYS11機が置いてあり、公園内には、上記機体が展示してある。

↑所沢航空発祥記念館の全景。展示は一度しか見たことはありませんが、なかなか見応えのある博物館です。シミュレータもあり。

↑深夜の羽田空港第1ターミナル(スターフライヤー)。誰もいないのに、保安上の理由からか、電気は付けっぱなしの模様。

↑23時09分時点でのファイナルコール寸前の図。私は完全に疲労しきっており、しかも通路側の席を確保していたので、最後に乗り込む。
航空機の予約が直前になってしまったのと、帰りも北九州経由になってしまったため(後述)、今回は初めての博多空港発の羽田行きを利用することになった。でもって、初の朝一のJR九州ソニックを利用してみたり。
所沢到着後、若干、時間があったので航空公園(正式名称は「所沢航空記念公園」)に立ち寄ることに。理由は簡単。昼食を、所沢航空発祥記念館の食堂にて安く済ませようと思っていたからである。しかし、これまでのショボイ(失礼)食堂が、ビッフェ(バイキング)形式に変更されていた。
他に選択肢もないので、30分程度の限られた時間ではあったが、800円(ビッフェ+ドリンク)での食べ放題を楽しんでしまった。前は閑古鳥が鳴いていた記憶もあるが、ビッフェ故か、はたまた天気が良かったからか食堂は大変混み合っており、老若男女、集っていたことにもびっくり。
味はさほど期待はしていなかったが、洋食、和食(そうめんも!)など、一通りそろっていて、なかなかだった(想定予算はオーバーだったけれども)。
▼所用は、とくに大きな問題もなく終了。終了後、高田馬場にて時間をつぶし、目黒にて打ち合わせ兼飲み会。お世話になりました。
▼翌日の朝一に仕事を控えていたため、都内泊をせずに、スターフライヤー(全日空系なのに、なぜか第1ターミナル)の23時15分発の深夜便にて、北九州空港へ向かう。スターフライヤーはこれが2度目の利用だが、深夜便にもかかわらず観光客らしき人たちが混ざっていたのは驚き。安いからかな。
爆睡後、北九州空港隣接(と言っても、徒歩では若干、距離があるが)の東横インにて仮眠。これまた朝一の移動手段にて、大分へ向かう。
※徒歩6分となっているが、25時に一人で歩く道のりは想像以上に長い。
▼大分県民としては、できる限り大分空港を利用して、地元に貢献したいところではあるが、北九州空港の早朝便(要前泊)や、深夜便(要北九州空港泊)は、結構、使い勝手が良いのも事実。
と言っても体力的には、かなり消耗の度合いも高いので、できれば余裕のある出張をしたいのだが…。以下、適当なスナップショット。

↑所沢航空記念公園にて。航空公園前には全日空のYS11機が置いてあり、公園内には、上記機体が展示してある。

↑所沢航空発祥記念館の全景。展示は一度しか見たことはありませんが、なかなか見応えのある博物館です。シミュレータもあり。

↑深夜の羽田空港第1ターミナル(スターフライヤー)。誰もいないのに、保安上の理由からか、電気は付けっぱなしの模様。

↑23時09分時点でのファイナルコール寸前の図。私は完全に疲労しきっており、しかも通路側の席を確保していたので、最後に乗り込む。
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