大分国際車いすマラソン
こういう言い方をすると誤解を招くのかもしれないが、一定の率以上で車いすを見かけると、それが「日常」化してくるのが不思議なところだ。逆に、日常で車いすを見かけるのはまだまだ少ないのかもしれないが…。
▼大分市営陸上競技場までは、我が家から徒歩25分程度。秋晴れの下、ちょうど良いお散歩になった。
時間をあまり気にせず出かけたのだが、到着後、まもなくしてフルマラソンのゴールを目撃。地元笠原選手の日本人初Vを、生で見ることができた。写真は、先頭集団ではなく、第二集団のゴールの光景。
先頭集団ゴールインは、応援している間の、あっと言う間の出来事だったのだった。
▼私的にも、これから毎年、定番のイベントになる…かな。
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おり、本路線においては、いかにジベタリアン(死語)が社会問題化しているかを暗示していると言えよう。
このパネルで時々表示される注意書き(写真)は、やや不可解だ。
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