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第二外国語(第二言語)習得

▼特定領域(教育とか、教育とか)の話題が続いて恐縮だが、第二外国語(第二言語)習得関連の文献を探っている間に、小学校での英語教育についての本が目に入る。この話題って、そういえばほとんど意識していなかったな…。「ゆとり教育」「学力」云々よりは、大学生にとっても「議論」(ディベート?)のネタになるかも。
 個人的には、私は小学校においては作文教育の方が重要かと思ってみたり。  だってさー、中国語の方が将来的には重要かもしれないじゃない。

 という理由ではなく、自分の意見を適切に主張できるようになった方が、結果として「得」ではないかと思うのだ。それがたとえ、政府にとって不都合であっても。

 韓流ブームを見よ。必要ならば、人はどんな外国語でも「学びたい」と思うものだ。

追伸
 インドにおける英語教育について調べること。

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