市内出張その2
▼午前中、健康診断を受けに職場へ。終わり次第、取り急ぎ、市内出張。同一の用件の出張はこれで3度目。今回は電車等での移動ではなく、市街からバスを使う。広島のバスには初めて乗るのだが、こんなに不便だとは思わなかった。
正確には不便というよりは、「時間がかかる」の方が適切だろう。たまたま今回は方向が悪かったのかもしれないが(こう書くと、そこに住んでおられる方に失礼かもしれないが)、市街から一端、広島駅へ出て、さらに広島駅の新幹線口へ回るだけで、25~30分以上取られてしまうのである。平日のお昼にあれだけ渋滞しているということは、夕方などはもっと時間がかかるんだろうなぁ。
名古屋も、車の場合、新幹線口から街側へ出るのに時間がかかった気もするが(新大阪もそうだったか?)、街のデザインとしてはあまり芳しくない気がする。街の中心と新幹線の駅が微妙に離れているのは、伝統の街ならではだろうが…。
▼バスの中で本を読んでいたら、車酔いしそうになってしまった。確かに、今回はバスに乗っていた時間が往復×2で、正味、3時間近く。酔ってもおかしくないか。
関氏の本を読むのはこれで3冊目になるのかしら。
正確には不便というよりは、「時間がかかる」の方が適切だろう。たまたま今回は方向が悪かったのかもしれないが(こう書くと、そこに住んでおられる方に失礼かもしれないが)、市街から一端、広島駅へ出て、さらに広島駅の新幹線口へ回るだけで、25~30分以上取られてしまうのである。平日のお昼にあれだけ渋滞しているということは、夕方などはもっと時間がかかるんだろうなぁ。
名古屋も、車の場合、新幹線口から街側へ出るのに時間がかかった気もするが(新大阪もそうだったか?)、街のデザインとしてはあまり芳しくない気がする。街の中心と新幹線の駅が微妙に離れているのは、伝統の街ならではだろうが…。
▼バスの中で本を読んでいたら、車酔いしそうになってしまった。確かに、今回はバスに乗っていた時間が往復×2で、正味、3時間近く。酔ってもおかしくないか。
- 関 満博 (2005). 現場主義の人材育成法. 筑摩書房
- 出口 保夫(2005). 物語大英博物館―二五〇年の軌跡. 中央公論新社
関氏の本を読むのはこれで3冊目になるのかしら。
« ドラッグストア | トップページ | オレンジページ »
「日常」カテゴリの記事
- ここ最近の動向(2010.06.27)
- 久々の野球(2010.05.31)
- 今さらながらTwitterをおおやけに(2010.06.08)
- ためしてガッテン:まさか目玉焼きにまで革命ワザがあったとは(2010.06.09)
- ソフトボール大会(2010年)(2010.05.15)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/503693/17387690
この記事へのトラックバック一覧です: 市内出張その2:

コメント