転機の心理学
▼訳あって、最近「転機」(トランジション)に関する研究を集めている。予想以上に、本も論文も出ている模様。
関係ないが、ナカニシヤの本は、最近、ちょっとページ数の割にお値段が高めなような気がする。もっとも書籍全般的には(出版社業界的には)、この手の分野自体は過当競争なのかな…という気もするけれど。
転機については、また改めて読書メモで整理するつもり。
▼今日は朝から、何だかんだ仕事に追われて、夜はぼーっとしてしまう。
最近、恋煩い夏ばてのためのか体重減少傾向にあったが、幸い、7日、9日と交流会が続いたおかげで、コミュニケーション&栄養補給できた気がする。まったくもってありがたいことである。
もっとも、夜に食べ過ぎると、翌朝~昼くらいまで、食欲がなくなってしまい、それはそれで困ってしまうのが難点であるのだが。
- 杉浦健(2004). 転機の心理学. ナカニシヤ出版
- 清水弘司 (2002). なにが子どもの転機になるか―自分なりの人生を生きる子どもたち. 新曜社
関係ないが、ナカニシヤの本は、最近、ちょっとページ数の割にお値段が高めなような気がする。もっとも書籍全般的には(出版社業界的には)、この手の分野自体は過当競争なのかな…という気もするけれど。
転機については、また改めて読書メモで整理するつもり。
▼今日は朝から、何だかんだ仕事に追われて、夜はぼーっとしてしまう。
最近、
もっとも、夜に食べ過ぎると、翌朝~昼くらいまで、食欲がなくなってしまい、それはそれで困ってしまうのが難点であるのだが。
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